遊びと趣味
zaitaku-tushin.com 結論、「LCD パネルの交換」になりそう。 筆者は上記のマシンを、上記のLenovo公式サイト経由で2025年1月8日に購入し、そして2026年1月13日に内蔵ディスプレイが故障した。(どういう故障かはまだわからないけど。。) 製品の保障は1年な…
zaitaku-tushin.com 以下の企画の7冊目。 spreadthec0ntents.com アントワーヌ・マリー・ジャン=バティスト・ロジェ・ド・サン=テグジュペリ(Antoine Marie Jean-Baptiste Roger, vicomte de Saint-Exupéry、1900年6月29日 - 1944年7月31日?)は、フラン…
zaitaku-tushin.com 以下の企画の6冊目。 spreadthec0ntents.com 小林多喜二の『蟹工船』をはじめ、広くプロレタリア文学の土台となっている本書について、「資本家の悪事を告発する本」だと思っていたが、そうではなかったように思う。 本書を読むに、資本…
zaitaku-tushin.com 以下の企画の5つ目。 spreadthec0ntents.com 『蟹工船』は単なる昔の話ではなく、「労働者にとって悲惨な労働環境を作る要素」を教えてくれている。 まず職場が「蟹工船的」になる条件は以下の通り。 労働者が代替可能(誰でもできる・教…
zaitaku-tushin.com 4冊目。 『デスノート』が流行ったときに、誰かに教わってドストエフスキーの『罪と罰』の存在も知ったが、作品を読むまではしなかった。しかし、改めて読んでみると、やっている行為や動機については似てる部分もあるが、作品のメッセー…
zaitaku-tushin.com 柏木ハルコ著『健康で文化的な最低限度の生活』を4巻まで読んだ。 筆者は「5大リソース(お金、時間、健康、人間関係、社会の承認)」を十分に持っておく生き方」を何より重視して、そのためには「やりたいこと」もリソースに余裕を持て…
zaitaku-tushin.com 企画第三弾は夏目漱石の『こころ』。ちなみに学校教育の過程で読まされた記憶はなんとなくあるので、厳密には「初見」ではない。 傍観者として物語を眺めているせいか、「対話不足」や「誤解」がもどかしく思った。「いや、そんなに悩む…
zaitaku-tushin.com 「kindle unlimitedで『まんがで読破』シリーズを読破する企画」の第二弾は島崎藤村の『破戒』。 こういう「差別を扱った作品」を読むと筆者が大学生のころに初めて書いたレポートを思い出す。レポートは「ホロコースト」についてまとめ…
安かったし、今は「文系大学生よりも時間に余裕がある」ので、「kindle unlimitedで『まんがで読破』シリーズを読破する企画」をはじめてみた。 zaitaku-tushin.com 初回は太宰治の『人間失格』。理由はこれが「1巻」に相当するモノだったからで、特に好きだ…
spreadthec0ntents.com 数年前から「ワンコインゲーマー」として、みなさんがやり終えたゲームを安価に買い漁ってプレイしている。 『テラリア』もその一つで、PS5の時代にPS3の、その中でも古いゲームとして安く売られていたのでプレイした。そんでもって、…
2019年に始めたサバゲから2025年まで、気が付けば約40万円分の装備を買っては手放してきました。新品フル装備で沼にハマり、大量の装備を抱えてほとんど出撃せず、そしてまた装備に舞い戻る──そんな軍拡と撤退の繰り返し。最終的に残ったのは、少しの経験と…
『テイルズウィーバー』について書いた記事が、いまだにアクセスを稼いでいる。アップデートのたびに検索される性質のゲームだからだろう。しかし実際にプレイしてみて思ったのは「現金を払った方が効率がいい」という絶望的な仕組みで、結局はやめてしまっ…
9月23日、ボクシングジムのスパーリング大会に出場することにした。これまで10年近く格闘技を続けてきたが、ボクシングでは試合経験ゼロ。だが今の自分には「週4で1日5時間」という贅沢な練習環境がある。せっかくならこの時間を全力で活かし、無職格闘家(…
半月ほど遊んできた『テイルズウィーバー』で、とんでもない仕様に気づいてしまった。時間をかけて地道に集めようとしていた装備素材が、現金に換算すると驚くほど安く買える──その瞬間、「努力する意味」が霧散してしまったのだ。
つまらないのにプレイを続けてしまう──そこには「もったいないオバケ」と「成果報酬設計」という、人間心理を突く仕組みがあった。
お金を使わずに物欲を満たせたら最高だと思わないか。筆者は「無能」ゆえにお金を慎重に扱うが、物欲がゼロになるわけではない。そんな衝動的な欲望を抑え込むのではなく、「浪費を見る」というちょっと変わった方法で解消している。
中学生のころ、とんでもないゲームに出会ってしまった── 『テイルズウィーバー』というMMORPGに夢中になり、気がつけば現実からドロップアウト寸前。 ゲームそのものの魅力だけでなく、「同じ世界を一緒に旅する仲間たち」との日々が何よりも輝いていた。 あ…
1990年生まれの筆者が小中学生時分に虜になった「ロックマンXシリーズ」や、ほとんどやったことがない「ロックマンシリーズ」、当時CMでしか見たことがなかった「ロックマンゼロシリーズ」がまとめ売りされている、2025年7月版PlaystationStoreのセール。 現…
『バイオハザード』シリーズの「マイナーチェンジ版」は微妙、ということを強く認識させてくれた一作だった。 まぁそもそもが「指が取れようが、手足を手を切り落とされようが、消毒液をぶっかければ元通りになるヤツ」が主人公じゃ恐怖も何もないよなぁと思…
『ダンシング・ヒーロー』とは あらすじ 原題について 『恐れを抱いて人生を生きる者は、人生を半分しか楽しめない』 『ダンシング・ヒーロー』とは 『ダンシング・ヒーロー』(原題:Strictly Ballroom)は、1992年に公開されたバズ・ラーマン監督の長編映…
2025年4月版PlaystationStoreで欲しいゲームまとめ 「買ってやってもいいけど?」って思ってくださる方へ 2025年4月版PlaystationStoreで欲しいゲームまとめ 執筆時点ではセールがやっているようだが、ほしいゲームは対象商品じゃなかったりする。残念。。 …
プレイ状況 『ゴドリック』撃破まで 『満月の女王、レナラ』撃破まで 『血の君主、モーグ』撃破まで 『冒涜の君主、ライカード』撃破まで 『腐敗の女神、マレニア』撃破まで 『戦士、ホーラ・ルー』撃破まで 『エルデの獣』撃破まで ブログの維持費を支援し…
「ソウルライクのオープンワールド化」には不満 どこにでも行けるが好きな順番で攻略できるかどうかは別 「広大な大陸」を自由に駆け回る負担がでかい フィールドが広大なくせに「クエスト管理」も「コンパス」もない まとめと補足 プレイの自由度の高さは大…
2024年以降に『モンスターハンターワールド:アイスボーン』をオフラインでソロプレイする人への攻略メモ 2024年版『モンスターハンターワールド:アイスボーン』オフライン:上位クリアまでの攻略メモ 2024年版『モンスターハンターワールド:アイスボーン…
プレイ状況 クレア編(表)難易度STANDARD:感想メモ クレア編(表)難易度STANDARD3時間半以内クリア:攻略メモ レオン編(裏)難易度STANDARD3時間以内クリア(無限ハンドガン使用):攻略メモ 『エコノミスト』、『ミニマリスト』、『エコロジスト』同時…
第3章(神聖)までクリア 第3章(神聖)までクリア 2020年くらいにプレイして、序盤で投げたゲームを勿体無いのでやり直し、クリアを目指す。 1からやり直してプレイして、おそらく第3章をクリアしたところまで。 超絶難易度でやり直したいほど面白いゲーム…
2024年2月からプレイしている『ゼルダの伝説ティアーズオブザキングダム』の記事をまとめる 『ウルトラハンド』に感動した ゲームを終わらせたくないのでギリギリまでストーリーは進めない方針 ストーリーを進めると見せかけてまた放浪する とりあえず「地上…
ランキング参加中雑談 入門セットが割引で投げ売りされてたので買ってみた 紙のカードを直に触るとプレイがしづらいので「スリーヴ」を買った 運がモノを言う入門セットの初期デッキに飽きてきたのでストレージを漁る 入門セットが割引で投げ売りされてたの…
ランキング参加中雑談 前回 自作エフェクター第二弾はオーバードライブ 難易度星3とはいえ組み付けパーツ点数が多いだけで難しくはない 鳴らしてみた 前回 spreadthec0ntents.com 自作エフェクター第二弾はオーバードライブ 前回はマーシャル系ディストーシ…
ランキング参加中ライフスタイル エフェクター自作キットで電子工作デビューをした 2日間で10時間近くかけてようやく完成 湿り気のないパリッとしたディストーションサウンド 製作シーンまとめ エフェクター自作キットで電子工作デビューをした 自作キット…