鳥もものパン粉包のチーズ載せ

鳥もものパン粉包のチーズ載せ

完成図

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材料

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・鳥もも肉

・パン粉

・チーズ

・こしょう

手順

・鳥もも肉を焼き目がつくまで蓋をして中火で焼く。

・弱火にして肉にパン粉を絡める。

・弱火のままパン粉に焼き目がつくまで焼く。蓋はしない。

・チーズをかけて蓋を閉じて、チーズが溶けるまで焼く。

手順詳細

鳥もも肉を焼き目がつくまで蓋をして中火で焼く

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 こんな感じになるまで焼く。

弱火にして肉にパン粉を絡める

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 肉にパン粉をよく絡めること。弱火のままパン粉に焼き目がつくまで焼く。

チーズをかけて蓋を閉じて、チーズが溶けるまで焼く

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 火は弱火にすること。

完成

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2021年度確定拠出年金のリバランス

資産状況

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考えたこと

・取り崩すまでにあと30年近くあるのに定期預金はいらない。

・国内株式の比率が高い。

・国内株式は向こう30年上がらなくても不思議じゃない。

・国内株式は取り崩す時の為替リスクが無いのは良い。

・国内債権は国内株式よりもさらに値上がりは期待できない。

・外国株式の中身はいわゆる「日本抜きの先進国インデックス」なので、国内株式と比較すると資産の拡大を期待できる。

・外国債権はこのままホールド。そんなに利益が出てるわけでも無いけど、売るほど期待できないわけでは無い。ローリスク・ローリターンと考えて持っておく。

リバランス

掛け金の割合を変更

 以下のように掛け金の割合を変更。

・外国株式:90%

・外国債権:10%

売却と購入

保有している、定期預金、国内株式、国内債権を全て売却し、外国株式を購入。

所感

 当初は資産運用に関心はなく、会社で説明された確定拠出年金の説明を聞いた後、なんとなくで選んでいた。

 今は勉強してほんの少し資産運用について考えられるようになったので、勉強の成果を元に見直してみた。

 来年度もまた見直してみよう。

seleniumチートシート@ruby

seleniumチートシート@ruby

 使うたびに調べているので、よく使うものはまとめておく。  調べたことは随時追加する。

chromeを開く

# 通常モードで開く
@driver = Selenium::WebDriver.for :chrome

# ヘッドレスモードで開く
options = Selenium::WebDriver::Chrome::Options.new
options.add_argument('--headless')
@driver = Selenium::WebDriver.for :chrome, options: options

指定したURLにアクセスする

@driver.get('https://www.youtube.com')

新しく開いたタブから元のタブに戻る

# 現在開いているタブの値を取得する
current_window = @driver.window_handles.first
# 新しいタブを開く
@driver.find_elements(:class, "hoge").click
# 取得したタブに戻る
@driver.switch_to.window(current_window)

# タブを開くごとに配列の末から値が追加される
> @driver.window_handles
=> ["CDwindow-ACC956D6199CA56E8A2E472F607E3B08", "CDwindow-1926EB092BBF10714B8C4E5AB17B64BE"]

seleniumでeachなどで作られた一覧の要素全てに対して操作をする@ruby

seleniumでeachなどで作られた一覧の要素全てに対して操作をする@ruby

 例えば「投稿一覧」のような画面で各投稿を1つずつクリックして開きたい時のパターンを想定。

操作する要素の例

 こんな感じのやつを想定。多分よくあるやつ。
 各post以下のlinkを1つずつ全てクリックしたい。

div class="index"
  div class="post"
    p hoge class="title"
    a class="link"
  div class="post"
    p huga class="title"
    a class="link"
  div class="post"
    p hugahoge class="title"
    a class="link"

取得し直すごとにオブジェクトが変わる場合がある

 Selenium::WebDriver::Elementオブジェクトのfind_elementsは要素を取得し直すごとに各種値が変わってしまう場合がある。

# 子要素に対してクリック操作をしたいループ
@driver.find_elements(:class, "index").each do |element|
  element.find_element(:class, "hoge").click
end

# 1回目の取得
> @driver.find_elements(:class, "index")
[#<Selenium::WebDriver::Element:0x..f693ec4bf80c6eee id="2d75628b-0b8f-4d92-a7db-7e242210b403">,
 #<Selenium::WebDriver::Element:0xbc5fe1f4062f650 id="462b6e29-ef2f-4f1f-bad4-5acb980c74e5">,
 #<Selenium::WebDriver::Element:0x687a1921db97e860 id="193e8b33-669a-4381-8b74-039dcd379dd5">]

# 要素を一つクリックして新しいタブで開く
> element.find_element(:class, "hoge").click

# 2回目の取得
> @driver.find_elements(:class, "index")
=> [#<Selenium::WebDriver::Element:0x..f9a79e5201fcda17a id="08f92ae9-4ecc-4af0-b98b-94eb2bd9b843">,
 #<Selenium::WebDriver::Element:0x..fd075870720e89f2a id="a2d55dd1-1fab-4918-b95e-dfde8b2da705">,
 #<Selenium::WebDriver::Element:0x..fd3599185fcb5576a id="375c0957-1cfd-485f-be29-b8397d9ec2f1">]

# ループ2回目では以下のエラーが出る
Selenium::WebDriver::Error::StaleElementReferenceError: stale element reference: element is not attached to the page document

上記の場合の対処方法の例

 取得するごとにオブジェクト番号が変わってしまっては雑にeachで回してクリックすることはできなくなる。
 なので、以下のように対処した。

current_window = @driver.window_handles.first
# 要素の総数を取得
index_elements_count = @driver.find_elements(:class, "index").count

index_elements_count.times do |time|
  @driver.find_elements(:class, "index")[time].find_element(class: "link").click
  @driver.switch_to.window(current_window)
end

 これなら@driver.find_elements(:class, "index")の値がループごとに変わっても、配列のtime番目から取得するので問題ない。

はてなブログは運営によってBANされるリスクがある

はてなブログは運営によってBANされる

 BANされるとこんな風になる。ブログ自体は残るが公開はできなくなる。

 BANされるとその理由がメールにて通知される。

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 書きたい記事によっては自前でサーバーを建てた方がいいかもしれない

 BANするかどうかは運営のさじ加減なので。利用規約だっていつ何が変わるかわからないし。

人はある点ある時においては無能である

人はある点においては無能である

 慰めや言い訳の場面でよく言われ、よく納得される「完璧な人間などいない」という言葉がある。本当にいないかどうかは知らないけれど。

 できるできないの尺度によるけど、多分そうなんだろう。

逆に別の点においては無能でない可能性がある

 プログラミングができないからって、ブログが書けないかどうかはわからない。会社で優秀社員賞をもらえなかったからと言って、格闘技のアマチュア大会に優勝できないわけではない。

 つまり、ある点が無能だからと言って、別のある点も無能であるとは限らない。

 なので、ある点において無能であることがわかってしまったら、別のある点を探してみるといい。自分が有能であれる点を常に探し続けるべきだと思う。

有能と無能は時間経過で変化する

 格闘技の現役チャンピオンも引退し、身体が衰えれば、現役プロ選手を退けてもう一度チャンピオンになることはできないだろう。プログラマだって脳と体力と気力が衰えれば、モダンな開発環境で若い世代と同じポジションで仕事をすることになれば、遅れをとるだろう。

 長期で見れば人間は身体機能の衰えで高い確率で無能になるだろう。できることのクオリティが下がったり、できる分野が減ったりと、どんどん減点されていくイメージ。

 一方で、若い人は3~5年程度の短期で見れば時間経過を成長の可能性とすることができる。

 たくさん挑戦してできる分野を増やしたり、たくさん失敗してよりうまくやる方法を探すことができる。これはどんどん加点されていくイメージ。

自分が「その点」「今」で有能か無能かを絶えず考えてみる必要がある

 その場所で自分は有能なのか無能なのか、5年後も有能なのか、明日からは無能なのか、絶えず考えていく必要がある。

 有能だったらそれを維持するように努力すればいいし、有能になれる可能性がない無能だったらその分野を諦めた方がいい。

その欲しいものリスト、個人情報が公開されてませんか?

amazonの欲しいものリストを一般公開する時の注意点

 主には以下の2点かと思われる。

 いずれも、設定を行わないとamazonアカウントのデフォルトの設定が使用されるので、「欲しいものリスト用のアカウント」でない場合はリストごとに個別に設定をする必要がある。

・欲しいものリストの「受取人」の項目はリストに表示される

・欲しいものリストに登録した「お届け先」の氏名は購入画面の「お届け先住所の選択」で表示される

欲しいものリストの「受取人」の項目はリストに表示される

 欲しいものリストの「その他」→「リストの設定」から欲しいものリストを開くと、以下のような設定画面が表示される。

 設定画面にも書いてあるが、「受取人」の項目はリストにアクセスしたユーザーに表示される。

 デフォルトはamazonアカウントの氏名になっているので注意。

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 以下のように「受取人」の項目に入力した内容が見える。

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欲しいものリストに登録した「お届け先」の氏名と都道府県名は購入画面の「お届け先住所の選択」で表示される

 「お届け先」は氏名と都道府県名は商品購入画面で表示される。

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欲しいものリスト用のアカウントを作らない場合は上記の設定に気を配る必要がある

 欲しいものリストを作って公開して、終わり!としていた時期が私にもありました。。