- 2024/06/20日記メモ:ギターを弾くモチベ維持作戦
- 懐かしみつつ、「なぜ今?」という思い
- お礼を言うのは大事
- 第3チャクラが閉じていると周りを恐れるらしい
- 30代以降は『プレミアムバンダイ』に狙い撃ちされている世代
- 筆者も会社ではやらかした思い出しかないなぁ
- 捨て活
- 何が必要なモノなのかじっくり厳しく考えるのがミニマリズムにつながると思う
- 気力は見た目に出る
- 「察して」と「言ってよ」の綱引き
2024/06/20日記メモ:ギターを弾くモチベ維持作戦
ギターを弾くモチベーションが下がってきたので、当初の目的だった「サポートギタリストをやる」という作戦を実行すべく、バンドメンバー募集サイトに掲載してみた。これで仮に反応がなくても、「反応してもらえるように練習して上手くなる!」というモチベーションになるだろう。
懐かしみつつ、「なぜ今?」という思い
筆者は「くりぃむしちゅーのANN」はリアルタイムではなく、『ニコニコ動画』にアップされていたものを聞いていた。当時は大学生だったので、もう16年前(2024年時点)か。。そのころにすでに放送は終了していた番組のブログが2024年になって作られたのは驚くと同時に、「なぜ今?」と思ってしまった。再放送でもあるのかと思った。(確か1回だけあった気がした。。)
筆者は「晋也上田のハンパねぇ質問」と「スターダスト有田」が大好物。あぁ懐かしい。。
nanbonomonjai1242.hatenablog.com
お礼を言うのは大事
いつもありがとう。
これがなかなか言えんのよね。
めちゃめちゃわかる。。。
話し合って分担した家事については「やって当たり前」という意識ができてしまい、いちいち「ありがとう」とは思えない。「お互い様だろう」と思ってしまう。
確かにその通りなんだけど、そう言う時に「いつもありがとう」と言われるとテンションが上がる。「自分はちゃんとタスクをこなせてるんだ」という安心感と、「役に立ってるんだ」という肯定感が生まれて気持ちがいい。
お礼を言うのはいいことばかりなので、もっとちゃんと言うようにしようっと。
happywife-happylife.hatenadiary.jp
第3チャクラが閉じていると周りを恐れるらしい
いつもなんか怖いなあって思っている人や嫌だなあって思っている人に目がいってしまう。これは自分を守るために備わったものだろうけど、もっと楽しい事に目を向けれないものかと思う。
めちゃわかる。。
科学的な根拠はないけど、第3チャクラなるものが閉じていると「攻撃的な隣人」に怯えるらしい。以下を読むと筆者はいつもこれが閉じている気がする。。
誰かが自分より力があると認めてしまうと、自己主権の第3チャクラは閉じてしまいます。
例えば、怖い上司、虐待する親、攻撃的な隣人などです。職場で怖い上司に怒られると思ったとき、胃が締め付けられる経験は誰もがあるかと思います。ちょうど太陽神経叢にあたる第3チャクラが閉じてしまうためです。このようなチャクラを閉ざしてしまうような人と一緒にいて、常に恐れを感じていると、パワーがなくなります。
しかし、毎回イラストが可愛い。。
30代以降は『プレミアムバンダイ』に狙い撃ちされている世代
これ以上余計なモノを増やしても仕方ないかな?と思えるようになったので、
プレミアムバンダイ関連への支出は極力絞り、
転職活動へ全力を傾注して内定を勝ち取ろうと考えています。
いやぁほんと、実は買わなくてももう十分にあるんですよねぇ。
しかし、言い訳をさせてもらうと『プレミアムバンダイ』は売り方がずるいよ。。ノスタルジー商法だよ。あの頃買えなかったおもちゃがよりカッコ良くなって出ちゃったら、ただの「欲しい」以上の感情が出てきちゃうもん。。
筆者は「デジモングッズ」が好物なので商品情報はよく眺めてしまう。。
筆者も会社ではやらかした思い出しかないなぁ
今日も会社でガイジやらかしてつらいつらいなのだったわけだが俺は、転職後の明るい妄想を糧にギリギリ踏ん張っている。
案外こういう時が楽しかったり思い出になったりするのかもしれない。
まぁやらかした業務以外はスムーズに進んでたから思い出に残ってないのかもしれないけど。業務をスムーズに進めることは「あたりまえ」なので、当然に褒められもしないんだけども。。
しかし、やらかした思い出はいつまでも残るよなぁ。
捨て活
紙袋2枚も捨て活!
(梱包資材は、紙袋やショップの袋などを使っています)
モノを意識的に捨てるのを「捨て活」と呼ぶんだろうか?筆者も梱包資材は、amazonなど、ネットで何か買ったときの梱包資材を取って置いて使っている。しかし、買う量と売る量のバランスが取れてないので、梱包資材が溜まる。。捨て活せねば。。
何が必要なモノなのかじっくり厳しく考えるのがミニマリズムにつながると思う
たぶん「モノを減らす」ってのは手段なんだと思う。ミニマリズムの本質は「必要じゃない無駄なモノを全て削ること」な気がする。なので、モノを減らす前に「なぜそれが必要なのか、なぜ不要なのか」をじっくりと厳しく考える必要がある。厳選の末に「必要だ」と判断したなら、他のミニマリストが捨てているモノでも残していいのである。たぶん。
気力は見た目に出る
もちろん見た目を保つ努力はされたでしょうけれど、亡くなる時にも髪はふさふさで田村正和のままだったそうです。思いの強さは、自分の人生や細胞にまで影響を及ぼすのだと思いました。
めちゃめちゃわかる。
うちの爺さんは90代で転んだ時に腰の骨を折って、そのまま歩けなくなって死んだんだが、腰を怪我したはずなのに怪我をする前と後では全然顔が違った。怪我する前は「殺さなきゃ死なないんじゃないか?」と思うくらい元気の塊みたいな人だったのに、怪我して入院してからは「不治の病に罹った重病人」のような顔をしていた。全く別人に見えたのである。高齢者の骨折は完治しないと聞くから、もう自由に歩き回れない現実に気持ちが折れたんだろうな。
気力は大事だなぁ。
「察して」と「言ってよ」の綱引き
言わないと全然伝わらないもんだな。
「察して」は通じないしまったく時間のムダですね。
コレ本当にそう。
そもそもなんで「察して」もらえると思うんだろうか。私は私で、あなたはあなた。別の人間なんだから、その内面は本人にしかわからない。そこをわかりあうために言葉があるんだから、それを使おうよ、と思う。
まぁ言葉のやりとりは時間がかかるし、そもそも言葉習得するのは手間がかかる。でも人と分かりあうためには惜しんじゃいけない時間と手間だと思った。